開放特区の学園エンコー部が開放しすぎ!!

   2016/12/03

開放特区学園エンコー部はルールの存在しない特区にある学園が舞台です。
時代は近未来で、ほとんどすべての病気がコントロール可能になり、エッチは倫理だけの問題になった世界。
政府はこれからの世代をどうコントロールするかに悩み、開放特区を作って実験を行うことにします。

この開放特区は現代の経済特区のように一定の優遇措置を取った地域の事。
もっとも、この開放特区で優遇されるのは「なにをしてもいい」というとんでもないものだったのです。
つまり、倫理観のない世界で平和は守れるかという実験なのです。

一見するとすぐに交配しそうな感じですが、実際はそんなことはありませんでした。
意外なことに平和は保たれていたのです。
そして、そこの住む人たちはまさにフリーダムな生活を送っています。

開放特区内にある学園ではエンコー部というものまで存在するのです。
もっともエンコー部に驚くのは外部の人間だけです。
この特区内の人間にとっては当たり前なのです。
それ以前に、この学園に通う女の子たちの制服からして既に特区外の常識が通じないほどすごいことになっています。

ちなみにこの開放特区学園は外部からも人を受け入れていて、そこにやってきた女の子はその制服に驚くのです。
ほとんど歩くわいせつ物陳列罪みたいな格好なので当然なのですが・・・
ところが開放特区外からやってきた女の子たちも当初は戸惑いこそすれ、すぐにその制服にも慣れてしまいます。
何故なら、開放特区学園のエンコー部などがやっていることは、この制服なんて初歩の初歩と思い知らされるレベルのものですから・・・

開放特区学園のフリーダムっぷりは開放特区内の人々の間では常識になっており、そこのエンコー部は外部に部員を派遣していたりするのです。
まさに開放特区学園だけの特権と言ってもいいかもしれません。
開放特区学園エンコー部のすごさはこちら

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