女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽで即ハメちゃった

   2016/09/12

突然女の子が落ちてきたら?なんて聞かれても普通は答えなんて決まっていますよね。
それが女優クラスの可愛い子ならなおさらです。
「女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。」では可愛い女の子が2階から落ちてくるところから始まります。
落ちてきた女の子の名前は丹生さん。
女優志望というだけあってスタイルも良くて可愛い女の子です。

女優志望、ということはまだ女優ではないのでお金はありません。
なのでボロい長屋みたいなアパートに住んでいたのですが、これが間違いの元でした。
女優として成功するために日々鍛錬も欠かさない真面目でいい子なのですが、練習のし過ぎで部屋の床が壊れてしまったのです。
これは丹生さんが悪いというより、ボロすぎるアパートが悪いのですが。

そして、落ちてしまった先は主人公の住む部屋。
ちょうど女の子が落ちた先が俺の息子の先っぽだったので、そのままハマってしまいます。
部屋の中で何してようとそれは住人の勝手なので、文句を言うこともできない丹生さん。

しかし、まさかそのままハメられてしまうとは予想外だったのでしょう。
もちろん、ハメてしまった側の主人公もまさかこんなことが起こるとは夢にも思っていなかったので、しばらくはお互い見つめあったままです。
この辺りの一連の行動は妙に二人の息があっています。
ふたりの息があっているということは相性も抜群と言うことで・・・

ちょっと動いた主人公ですが、それに敏感に反応してしまう丹生さんもエロいです。
最初こそ文句を言う丹生さんですが、実はこれが忘れられない体験になってしまいます。
その証拠に女の子が落ちた先はの5話では自らお願いしにくるのです。

実はこの時、主人公は美人の大家さんと一緒の部屋で寝ています。
女の子が落ちてきたせいで2階が使えなくなってしまったので一時的な措置なのですが、そこに忍び込んでお願いに来る丹生さんはある意味すごいです。
そして、主人公はそのお願いを断り切れずに応えてしまうのですが、これもある意味強烈です。
何しろ、隣には主人公の想い人である大家さんが寝ているのですから。

しかし、見つかったら絶体絶命という恭今日ほど燃え上がるのが恋というもの。
ふたりとも大家さんのとなりだということも忘れてしまうくらい熱くなってしまいます。
恋に障害はつきものとはいえ、自ら障害を作りまくる主人公。

もはや障害だらけの恋愛の行方が気になります。

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